
| ◇Microsoft Office Excel 2007◇ | |
| Microsoft Office Excel 2007での (仮称)玄人見積書・実行予算書・請求書作成 For EXCEL Professional タイトル画面表示 |
| 横型見積書等の表紙画面 左から3番目の【書類等変更】ボタンにより 見積書から請求書へなどなど控えを入れると12種類以上の書類に変更できる。 さらに宛先や担当者名も変更できる。銀行振り込み表示なども可能 今までと大きくちがうのは セルの場所を移動できるようになり 文字種やサイズなど書式設定が可能です。 セルの範囲大きさまで変更かのです。 会社オリジナル化が出来る。(必要のないものは枠の外に出しておけばいい。) |
| 実行予算書の表紙画面 |
| 内訳総括書の画面(横型) Microsoft Office Excel 2003では最大約3641枚作成可能。 (印刷は初期設定200枚に設定しております。設定2シートにて変更可能) Microsoft Office Excel 2007では枚数は未知数だ。 あまりに多すぎて数えきれない程 (ちなみに簡単プロシリーズでは100枚まで) 行の追加や削除も可能 行のどこでも小計合計も実装済み 最終金額を表紙に転送するVBAがあり便利になっている。 |
| 内訳明細書の画面(横型) Microsoft Office Excel 2003では最大約3641枚作成可能。 (印刷は初期設定200枚に設定しております。設定2シートにて変更可能) Microsoft Office Excel 2007では枚数は未知数だ。 あまりに多すぎて数えきれない程 行の追加や削除も可能 簡単プロシリーズにあったように行のどこでも小計総括書に転送機能タイトル連動も実装している |
| 縦型見積書等の画面 Microsoft Office Excel 2003では用紙最大約1457枚作成可能です。 (印刷は初期設定5枚に設定しております。設定2シートにて変更可能です。) Microsoft Office Excel 2007では枚数は未知数だ。 あまりに多すぎて数えきれない程 行の追加や削除も可能 行のどこでも小計合計も実装済み 最終金額を表紙に転送するVBAがあり便利になっている。 |
| 設定画面1 会社概要や銀行振込先や単位登録をするところ 書類変更や担当者呼出やよく使う宛先の登録も出来る (ここがちがう) |
| 設定画面2 この画面とVBAプログラムを改造することで さらに性能アップができる。 シート保護パスワードもVBAパスワードも設定していないので エクセルの技量がある人なら表もプログラムも改造可能。 まさにこれが玄人シリーズの発想の原点だ。 |